Security Screenings
- Category:電子音
- Date:2013年07月23日
Security Screenings:Prefuse 73
2006
確かね、渋谷のHMVでかかってて、こりゃーいいーわーと思い、
店員さんにアーティスト名聞いちゃいたかったけど、
シャイガールだから聞けなくて、
どーしよーーーーとか思って店内をうろうろしてたら、
レジ付近にNOW PLAYING的なコーナーを発見して、
すぐさまメモって、電子音コーナー直行して購入しました。
以下文は、AMAZONのカスタマーレビューなんだけど、
WARPの後輩JACKSONが
ごくきわめてロックな感性で練り上げる凶暴なブレクビーツに対し、
スコット・ヘレンはメロウでフォーキーな感性で、
凶暴でありつつも透明で美しいサウンドスケープを編み上げる。
グリッチな実験音響の連なりすべてに
ペイル・ブルーの儚気なイメージが宿る、至福の19曲40分。
やっぱこの人はインスト!!
どうしよ、ってくらい意味不明なんだけど。
ま、正直、このジャケットはないね。
普通にキモい
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